問136/第6回(令和5年)/公認心理師
ある大学において、オンライン授業の評価について検討するために、学生に質問紙調査を行うことにした。1つの質問紙の中で、対面形態と非対面形態での授業について、望ましさに関する評価の回答をそれぞれ得た。また、大学までの通学時間の影響をみるために、通学時間が長い学生と短い学生の2群に分けて、授業評価を検討することにした。
このような検討を行うときの要因計画として、最も適切なものを1つ選べ。
【正解】 1
【みんなの解答分布】
![]() | 54% | ||
| 5% | |||
| 4% | |||
![]() | 30% | ||
| 7% |
【過去問】 公認心理師 第6回(令和5年) 問136
この問題の正答率は 54 %です。
これまで解答した 57 人のうち 31 人が正解しました。
(無料)公認心理師 過去問 演習サイト|ソーシャルワークス アプリ|無料でチャレンジ
公認心理師試験の過去問に無料でチャレンジできる学習サイトです。一問一答形式、解説付きでランダム出題も可能。アプリのインストール不要・登録不要でサクサクできてスマホ学習にもおすすめです。
