問137/第1回追加(平成30年)/公認心理師
40歳の男性A、会社員。仕事でいくつも成果を上げ、大きなやりがいを感じている。部下へのアドバイスやサポートも惜しまず、人望がある。一方、家庭では息子の学業成績の不振や生活態度の乱れに不満を持ち、厳しく注意したり威圧的にふるまったりすることから、それに反発した息子と言い争いになることが多い。最近、息子はAと顔を合わせることを避け、自室に引きこもるようになった。
E.H.Eriksonのライフサイクル論におけるAの発達課題<危機>として、最も適切なものを1つ選べ。
【正解】 5
【みんなの解答分布】
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【過去問】 公認心理師 第1回追加(平成30年) 問137
この問題の正答率は 65 %です。
これまで解答した 23 人のうち 15 人が正解しました。
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