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問137/第4回(令和3年)/公認心理師


 30 歳の男性 A、会社員。喫煙をやめたいが、なかなかやめられないため、会社の健康管理室を訪れ、公認心理師 B に相談した。B は、Aが自らの行動を観察した結果を踏まえ、A の喫煙行動を標的行動とし、標的行動の先行事象と結果事象について検討した。
 先行事象が、「喫煙所の横を通ったら、同僚がタバコを吸っている」であるとき、結果事象として、最も適切なものを1つ選べ。


【正解】  3

【みんなの解答分布】

【解答総数】  41

5%
2%
88%
2%
2%


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【過去問】 公認心理師 第4回(令和3年) 問137

この問題の正答率は 88 %です。

これまで解答した 41 人のうち 36 人が正解しました。

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