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問154/第2回(令和元年)/公認心理師


 35歳の男性 A、会社員。うつ病の診断で休職中である。抑うつ感は改善したが、まだ夜間よく眠れず、朝起きづらく、昼間に眠気がある。通院している病院に勤務する公認心理師が A と面接を行っていたところ、A は「主治医には伝えていないが、同僚に取り残される不安があり、早々に復職をしたい。職場に行けば、昼間は起きていられると思う」と話した。
 このときの公認心理師の対応として、適切なものを2つ選べ。


【正解】  2,3

【みんなの解答分布】

【解答総数】  31

32%
58%
87%
0%
13%


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【過去問】 公認心理師 第2回(令和元年) 問154

この問題の正答率は 52 %です。

これまで解答した 31 人のうち 16 人が正解しました。

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