公認心理師 過去問 演習サイト|ソーシャルワークス アプリ|無料でチャレンジ

問65/第1回(平成30年)/公認心理師


 50歳の男性。5年前に筋萎縮性側索硬化症〈ALS〉と診断された。誤嚥性肺炎の既往がある。1年前に嚥下困難となり胃瘻(いろう)造設術を受け、現在は配偶者の介護により在宅で療養している。四肢の筋萎縮と球麻痺があり、寝たきりで発声は不可能な状態である。在宅医療チームの一員として心理的支援を依頼された。
 この患者の支援にあたって、念頭におくべき症状として、最も適切なものを1つ選べ。


【正解】  4

【みんなの解答分布】

【解答総数】  23

13%
4%
13%
65%
4%


次の問題 問題一覧 試験内ランダム ランダムチャレンジ 成績表 トップ


【過去問】 公認心理師 第1回(平成30年) 問65

この問題の正答率は 65 %です。

これまで解答した 23 人のうち 15 人が正解しました。

(無料)公認心理師 過去問 演習サイト|ソーシャルワークス アプリ|無料でチャレンジ

公認心理師試験の過去問に無料でチャレンジできる学習サイトです。一問一答形式、解説付きでランダム出題も可能。アプリのインストール不要・登録不要でサクサクできてスマホ学習にもおすすめです。