公認心理師 過去問 演習サイト|ソーシャルワークス アプリ|無料でチャレンジ

問65/第4回(令和3年)/公認心理師


 70 歳の女性 A。長男、長男の妻及び孫と暮らしている。A は、1年ほど前に軽度の Alzheimer 型認知症と診断された。A は、診断後も自宅近所のスポーツジムに一人で出かけていた。1か月ほど前、自宅をリフォームし、収納場所が新たに変わった。それを機に、探し物が増え、スポーツジムで使う物が見つけられなくなったため、出かけるのをやめるようになった。A は、物の置き場所をどう工夫したらよいか分からず、困っているという。
 A に対して行うべき非薬物的介入として、最も適切なものを1つ選べ。


【正解】  2

【みんなの解答分布】

【解答総数】  29

3%
86%
0%
7%
3%


次の問題 問題一覧 試験内ランダム ランダムチャレンジ 成績表 トップ


【過去問】 公認心理師 第4回(令和3年) 問65

この問題の正答率は 86 %です。

これまで解答した 29 人のうち 25 人が正解しました。

(無料)公認心理師 過去問 演習サイト|ソーシャルワークス アプリ|無料でチャレンジ

公認心理師試験の過去問に無料でチャレンジできる学習サイトです。一問一答形式、解説付きでランダム出題も可能。アプリのインストール不要・登録不要でサクサクできてスマホ学習にもおすすめです。