問84/第8回(令和7年)/公認心理師
実験群と統制群の2群から得られたデータについて、対応のない2標本の平均の差の検定を有意水準5%で行ったところ、検定統計量が2.70、有意確率が0.01、自由度が28であった。この結果の記述として、適切なものを1つ選べ。
【正解】 3
【解説・ポイント】
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【過去問】 公認心理師 第8回(令和7年) 問84
この問題の正答率は 43 %です。
これまで解答した 40 人のうち 17 人が正解しました。
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