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問題89/第31回(平成30年度)/介護福祉士

こころとからだのしくみ:障害の理解

 対麻痺を生じる疾患として,最も適切なものを1つ選びなさい。


【正解】  2

【解説・ポイント】

対麻痺は、両下肢に麻痺が生じる状態を指します。腰髄損傷では、損傷部位以下の運動・感覚機能が障害され、下肢の運動麻痺(対麻痺)が起こります。上肢は正常に保たれるのが特徴です。

【みんなの解答分布】

【解答総数】  412

16%
45%
4%
7%
28%


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【過去問】 介護福祉士 第31回(平成30年度) 問題89

この問題の正答率は 45 %です。

これまで解答した 412 人のうち 186 人が正解しました。

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