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問題97/第37回(令和6年度)/介護福祉士

介護:生活支援技術

 次の記述のうち、介護福祉職が行うことのできる、坐薬(座薬)を用いた介護として、最も適切なものを1つ選びなさい。


【正解】  5

【解説・ポイント】

下剤以外の坐薬(解熱剤や鎮痛剤など)を使用する場合、直腸に便が残っていると薬の吸収が阻害される可能性があるため、事前に排便を済ませておくことで薬の効果が発揮されることになります。

【みんなの解答分布】

【解答総数】  646

3%
3%
5%
4%
85%


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【過去問】 介護福祉士 第37回(令和6年度) 問題97

この問題の正答率は 85 %です。

これまで解答した 646 人のうち 547 人が正解しました。

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