介護福祉士国家試験_過去問演習サイト|過去問

問題102/第33回(令和2年度)/介護福祉士

こころとからだのしくみ

 Fさん(80歳、女性)は、普段の食事は自立している。日常生活では眼鏡がないと不自由である。ある日、いつもより食事に時間がかかっていた。介護福祉職が確認したところ、Fさんは、「眼鏡が壊れて使えなくなってしまった」と答えた。
 食事をとるプロセスで、Fさんが最も影響を受ける段階として、正しいものを1つ選びなさい。