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問題103/第33回(令和2年度)/社会福祉士

相談援助の理論と方法

 事例を読んで、課題中心アプローチに基づくL指導員(社会福祉士)の応答として、適切なものを2つ選びなさい。
<事例>
 W自立援助ホームのL指導員は、Mさん(18歳、男性)から将来についての相談を受けた。Mさんは就職をして一人暮らしをしたいと思っているが、求人募集に何度応募しても不採用が続いている。自信を失ったMさんは、「また駄目かもしれないと思うと、面接が怖いです」とうつむいた。


【正解】  1,4

【みんなの解答分布】

【解答総数】  112

81%
9%
3%
93%
8%


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【過去問】 社会福祉士 第33回(令和2年度) 問題103

この問題の正答率は 75 %です。

これまで解答した 112 人のうち 84 人が正解しました。

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