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問題40/第31回(平成30年度)/社会福祉士

地域福祉の理論と方法

 P市から生活困窮者自立支援事業を受託している社会福祉協議会のC相談 員(社会福祉士)は,民生委員から,30歳で失業して以来,親と同居して20年間に わたりひきこもっているケースを相談された。C相談員は,これを契機として,P市には他にも長い期間ひきこもりの状態になっている人がいるのではないかと考えた。そこで,この考えを市の担当課に伝えたところ,総合的なひきこもり対策を検 討する必要があると考えた市は,C相談員にその対応についての検討を依頼した。
 次のうち,C相談員の対応として,適切なものを2つ選びなさい。


【正解】  2,3

【みんなの解答分布】

【解答総数】  64

16%
94%
83%
0%
2%


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【過去問】 社会福祉士 第31回(平成30年度) 問題40

この問題の正答率は 78 %です。

これまで解答した 64 人のうち 50 人が正解しました。

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