社会福祉士 過去問 演習サイト|ソーシャルワークス アプリ

問題41/第34回(令和3年度)/社会福祉士

地域福祉の理論と方法

 事例を読んで、N市社会福祉協議会の職員であるC社会福祉士が企画したプログラム評価の設計に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。
<事例>
 N市社会福祉協議会は、当該年度の事業目標に「認知症の人に優しいまちづくり」を掲げ、その活動プログラムの一つとして認知症の人やその家族が、地域住民、専門職と相互に情報を共有し、お互いを理解し合うことを目指して、誰もが参加でき、集う場である「認知症カフェ」の取組を推進してきた。そこで、C社会福祉士は、プログラム評価の枠組みに基づいて認知症カフェの有効性を体系的に検証することにした。


【正解】  3

【みんなの解答分布】

【解答総数】  96

8%
4%
61%
21%
5%


次の問題 問題一覧 試験内ランダム 同科目ランダム ランダムチャレンジ 成績表 トップ


【過去問】 社会福祉士 第34回(令和3年度) 問題41

この問題の正答率は 61 %です。

これまで解答した 96 人のうち 59 人が正解しました。

(無料)社会福祉士 過去問 演習サイト|ソーシャルワークス アプリ

社会福祉士国家試験の過去問に無料でチャレンジできる学習サイトです。一問一答形式、解説付きでランダム出題も可能。アプリのインストール不要・登録不要でサクサクできてスマホ学習にもおすすめです。