問題48/第35回(令和4年度)/介護福祉士
こころとからだのしくみ:認知症の理解
Mさん(88歳、女性)は、アルツハイマー型認知症(dementia of the Alzheimer’s type)と診断された。夫と二人暮らしで、訪問介護(ホームヘルプサービス)を利用している。訪問介護員(ホームヘルパー)が訪問したときに夫から、「最近、日中することがなく寝てしまい、夜眠れていないようだ」と相談を受けた。訪問介護員(ホームヘルパー)は、Mさんが長年していた裁縫を日中にしてみることを勧めた。早速、裁縫をしてみるとMさんは、短時間で雑巾を縫うことができた。
Mさんの裁縫についての記憶として、最も適切なものを1つ選びなさい。
【正解】 5
【解説・ポイント】
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【過去問】 介護福祉士 第35回(令和4年度) 問題48
この問題の正答率は 50 %です。
これまで解答した 757 人のうち 378 人が正解しました。
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