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問題83/第35回(令和4年度)/介護福祉士

介護:生活支援技術

 T字杖を用いて歩行する左片麻痺の利用者が、20cm幅の溝をまたぐときの介護方法として、最も適切なものを1つ選びなさい。


【正解】  5

【解説・ポイント】

障害物を超えるとき 杖は悪い足の反対の手に持つ → できる限り障害物のそばに近づいて立ち、両足はそろえる → 杖を障害物の向こう側につく → 杖に体重をかけながら、悪い方の足から先にまたぐ → よい方の足とそろえる

【みんなの解答分布】

【解答総数】  733

1%
8%
28%
2%
60%


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【過去問】 介護福祉士 第35回(令和4年度) 問題83

この問題の正答率は 60 %です。

これまで解答した 733 人のうち 443 人が正解しました。

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